著作権フリー音楽の旅について

学校の帰り道に何度も聞きながら帰った曲、卒業式に流れた曲、結婚式に使用したBGMなど、
思い出は音楽とセットで思い出すものではないでしょうか。

このブログでは、そんな音楽と思い出に焦点を当てて、著作権フリーの音楽についての情報や体験談を記事にしていきます。
例えばこんな体験談があります。
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中学生くらいの頃、私はひたすら同じCDを聞いていた時期がありました。
大体リピート再生で、最後まで聞き終えると最初からかかるようにしていました。
音楽は当時流行っていたあるバンドのアルバムです。
何度も聞いているうちに歌詞を全て暗記してしまうほどにまでなってしまいました。

それから十数年。実家を出てから何年もたったある日のこと、
実家に帰って自分の部屋を整理することになりました。
実家を出た時点では自分のものを持ち出してはいなかったのですが、
あるライフサイクルの大きな変化があり、そろそろ部屋を整理しようと思ったのです。

不要なものは処分し必要な物を段ボールに詰めて行くと一枚のCDが出てきました。
中学生の頃何度も聞いていたあのアルバムです。
再生するための音楽機材が手元になかったので、帰りの車で聞くことにしました。ちょっと危ない話ですが、
聞き入ってしまい懐かしい気持ちがこみ上げてきました。

音楽は人の感情を揺さぶるなぁと再認識した経験でした。
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私は日常生活の中で著作権フリー音楽の力を借りている事が多いです。
まず、朝起きる時は目覚ましのアラーム音だけだと寝過ごしてしまう事が多いので、目覚ましをセットして更に、好きなアーティストのBGMが流れるようにセットしておいて起きるようにしています。
こうすると朝から気分よくすっきり起きられます。

反対に寝る時は、クラッシックなどの静か目のBGMをごく小さな音で流しているのですが、毎晩気持ちよく眠りに入る事ができているように思います。
苦手な掃除などの家事をする時も、やる気を出すためによくBGMを流しています。
最近は著作権フリーの音楽が簡単に聴けるので便利な時代ですね。
BGMを聴きながらだと体が自然と動いてはかどるように思います。
ヒットソングでもクラッシックでも良いのですが、とにかくアップテンポなBGMである事が絶対です。
好きなBGMを流すと苦手な事も少し楽しくなります。

苦手と言えば学生の頃勉強をする時も音楽を流していました。
勉強の時は、好きなアーティストのBGM等にしてしまうと聴く方に集中する事になってしまい全く勉強がはかどらなくなってしまうので、クラッシックや言葉の意味が分からない洋楽などのBGMを流していました。
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いかがでしたか?
共感する人も多いのではないでしょうか。

これから少しずつ、みなさんの体験談を紹介していこうと思います。

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